空き家の駐車場を「タイムズ」に転用

空き家の駐車場を「タイムズ」に転用 維持コスト軽減へ 京急とパーク24

(ITmedia NEWS 2017-3-23記事へリンク)

京急リブコとパーク24は3月23日、空き家の駐車場を予約制の駐車場などに活用するサービスを4月1日に横浜市で始めると発表した。駐車場の数を増やせるだけでなく、空き家オーナーに賃料を支払うことで、空き家の維持コストの軽減にもつながるという。対象地域は順次拡大する。

新聞イメージ

コインパーキングは設備投資が小さく高い利回りが期待できるビジネスですが、最低でも3台程度のまとまりがないとやり難い印象があります。

通常空き家の駐車場スペースは1台分でしょうから、どのような仕組みで、どのような収支となるのか興味深いです。

シェアする

フォローする